2006年07月16日

きゅうり日誌(7.16)

加賀太きゅうり0716

加賀太きゅうりがここまで大きくなりました。

後から私の手で支えているのがお分かりでしょうか?
長さはすでに普通のきゅうりと同じくらい。
でも、太さはハンパない!

実はうちの父がフライングして1本取ってしまっていて、
昨日試食したところ、これがなんとうまいこと!
種の部分じゃない、少し外側のシャリシャリした部分が
普通のきゅうりとくらべて多いので、
歯ごたえがあっておいしいです。

この写真のきゅうりは、あさってあたりに収穫になるかと思います。
posted by kokemaru at 15:53| 🌁| Comment(4) | TrackBack(0) | きゅうり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
立派に育ってますね!
ほとんど、ズッキーニかゴーヤ並みですよ。
(これも、お父様がフライングしたりして)

どのように調理され、どんな味だったか、
ぜひレポートしてください。

kokemaru先生の加賀太キュウリ然り、
ウチの水ナス然りですが、地場野菜って、
とても楽しいですね。
Posted by Megu at 2006年07月16日 18:49
家族には図を描いて、どれくらいの大きさが食べごろなのかを説明しました(^^)。
今は専ら来年用の種取りのしかたを調べているところです。
ものの本には漬物がおいしいと書いてあるけど、節分の巻寿司のように「まるかぶり」が一番おいしそうな気もします。

地場野菜、めっちゃ楽しいです!自分で育てないと口にできませんからね。
Posted by kokemaru工房 at 2006年07月16日 22:04
学期試験は終りましたか?
小生宅1坪半の農園では
ジャガイモの収穫終わり
今は4本のミニトマトが
硬い実をつけています。あと
ニラが細々、鉢換えしようと
一時地植えのつもりのおもとが
3本勢力を伸ばしています。
ところでコケマル先生に質問
(ネットせ分からなかったものですから)

@梅干作りで土用干しにしたあとの梅は
そのまま甕にいれるだけでよろしいか(
梅酢は戻さない?)
A梅を出した後の梅酢は同じく陽にあてる=消毒のため、と物の本にありますが
かえって雑菌がふえないか。小生としては
梅酢は漉したあと、静かに冷蔵するのが
好いように思いますが。よろしく
Posted by 館長 at 2006年07月18日 10:29
館長様

梅干については私自身作ったことがないので、なんともいえませんが、
@につきましては、我が家では梅酢は戻していないようです。
Aは、透明な壜でしたら紫外線による殺菌効果があるのでそうしたほうがいいのかなぁと思います。
そもそも酸性ですから、雑菌ももともと少ないのではないかと思いますし、さらにそこそこの塩分が入ればなおのこと。
(最近は減塩を叫ぶあまり、塩分を減らした結果、いたみやすい梅干があるとか。そこで防腐剤がたくさん入って、かえって不健康な食品になる)
Posted by kokemaru工房 at 2006年07月20日 21:58
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